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【秘話】きっかけと挫折【出版した本について】第1回【熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか】

震災ドキュメントシリーズの1冊「熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか (震災ドキュメント(NextPublishing)) 」についての動画です。

震災ドキュメントシリーズは、株式会社インプレスR&Dが、熊本地震直後に、全国の地震災害に関する出版企画募集を行い、発行した書籍。

動画では、著者が著書を発行するに至ったきっかけについて、熊本地震や、九州北部豪雨での被災体験を踏まえ語られています。

書籍「熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか」Amazonにて販売中
「書籍版」/「電子書籍Kindle版」

【熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか】

災害体験Japanを運営する、株式会社情報開発研究所の本

震災ドキュメントシリーズ 熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか

著者:工藤 英幸(株式会社情報開発研究所)

内容紹介
(株)情報開発研究所は、熊本県との県境にある大分県竹田市に所在しています。
熊本地震の4年前には、九州北部豪雨に被災した地元の竹田災害ボランティアセンターでの復旧活動を支援するITシステムを開発していました。
その経験を活かし、熊本地震発生直後(大規模な前震が発生した4月14日)、地震関連の情報発信を開始しました。そして4月22日には、ホームページ製作やドローン空撮、360度映像等のIT技術資産を駆使して、独自メディアサイトをオープン。サイトにアクセスして「ほっとした」「安心した」等の感想が寄せらています。

また、地震発生後から地域や近隣エリアを心配する声は多く、現在も風評被害の影響が続く中で、阿蘇・熊本や久住高原、長湯温泉に関する独自メディアをそれぞれ立ち上げ、ドローン空撮動画や情報コンテンツを、随時、更新、運営しています。

本書は地震発生直後に、地元で地震関連の情報発信を開始した、メディアサイトの立ち上げから活動の奮闘の記録です。

引用:Amazon [熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか (震災ドキュメント]

Amazonで購入することができます。

印刷版

印刷版

Kindle版

Kindle版

震災ドキュメントシリーズの詳細はこちらから

インプレスR&D「震災ドキュメントシリーズ 熊本地震から一年」


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災害体験Japan運営企業「株式会社 情報開発研究所」
企業・団体様からのホームページ製作・動画製作のご発注を、お待ちしております。

【地震】大分県佐伯市で震度5強 震源地は豊後水道 20170620

2017年6月20日23:27分、大分県で豊後水道を震源とする地震が発生し、佐伯市で震度5強を観測しました。
津久見市、豊後大野市、豊後大野市、竹田市などで震度4を観測。
この地震による津波の心配は無いそうです。
震源の深さ約40kmキロ、地震の規模はマグニチュード5.0と推定。

 気象庁によると、20日午後11時27分、豊後水道を震源とする地震があり、佐伯市鶴見で震度5強を観測した。震源の深さは約40キロ、地震の規模はマグニチュード(M)5・0の推定。県警によると、21日午前0時現在、県内の被害は確認されていない。

 県内各地の主な震度は次の通り。

▽震度5強 佐伯市鶴見

▽震度4 津久見市立花町、津久見市宮本町、佐伯市蒲江蒲江浦、佐伯市春日町、佐伯市上浦、佐伯市弥生、佐伯市米水津、佐伯市役所、豊後大野市清川町、竹田市荻町

引用:大分合同新聞「佐伯市で震度5強」

ANN【速報】大分県南部で震度5強(17/06/20)


地震関連書籍

災害体験Japanを運営する、株式会社情報開発研究所の本

震災ドキュメントシリーズ 熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか

著者:工藤 英幸(株式会社情報開発研究所)

内容紹介
(株)情報開発研究所は、熊本県との県境にある大分県竹田市に所在しています。
熊本地震の4年前には、九州北部豪雨に被災した地元の竹田災害ボランティアセンターでの復旧活動を支援するITシステムを開発していました。
その経験を活かし、熊本地震発生直後(大規模な前震が発生した4月14日)、地震関連の情報発信を開始しました。そして4月22日には、ホームページ製作やドローン空撮、360度映像等のIT技術資産を駆使して、独自メディアサイトをオープン。サイトにアクセスして「ほっとした」「安心した」等の感想が寄せらています。

また、地震発生後から地域や近隣エリアを心配する声は多く、現在も風評被害の影響が続く中で、阿蘇・熊本や久住高原、長湯温泉に関する独自メディアをそれぞれ立ち上げ、ドローン空撮動画や情報コンテンツを、随時、更新、運営しています。

本書は地震発生直後に、地元で地震関連の情報発信を開始した、メディアサイトの立ち上げから活動の奮闘の記録です。

引用:Amazon [熊本地震 情報発信のメディアサイトで何を伝えたか (震災ドキュメント]

Amazonで購入することができます。

印刷版

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インプレスR&D「震災ドキュメントシリーズ 熊本地震から一年」


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